発達検査・知能検査に関する
専門職向け個別相談について
心理士、医療職、教育関係者の方から、発達検査・知能検査に関するご相談やスーパービジョンのご依頼をいただくことがあります。
実際の検査結果や支援場面をもとに、お1人おひとりの状況に合わせて一緒に考え、整理し、実践に活かせる視点や支援の方法を見つけていきます
講義形式のカリキュラムではなく、個別のご相談に柔軟に対応しています

このような方へ
ご相談いただける内容の例
- WISC-Ⅴ、WAIS-Ⅳの結果解釈や支援への活かし方
- 検査結果のまとめ方やレポートへの助言
- 保護者へのフィードバックや面談の進め方
- 支援方針の整理や目標設定の考え方
- ケース検討(お子さんへの関わり方の相談)
- 新版K式発達検査2020や田中ビネー知能検査Ⅴの相談
- 検査実施のポイントや留意点
- その他、発達・知能検査や支援に関するご相談

Apilaの考え方

発達・知能検査は、もちろん検査の実施だけが目的ではありません
大切なのは、その結果をお子さんやご家族の支援にどう結び付けるかです
そのため、Apilaでは、理論だけを学ぶ講義ではなく、実際のケースをもとに一緒に考える時間を大切にしています
専門職としての経験や立場はそれぞれ異なりますので、ご相談内容に合わせて柔軟に対応いたします
ご利用について
ご相談をご希望の方は、下記よりお問い合わせください
